コイルスノード

コイルスノード

[Coils node]

Cドメインへとアクセスする能力を持ったコイルス社製の実験電脳体

古い空間物理フォーマットを施行し、イサコ「通路」補強用のキラバグを使い果たしたことで、「あっち」へと接続する最後の手段となる。現存はしていないとされていたが、最近に接続した電脳体があるということで猫目がその電脳体を探すことをメガマスと約束していた。

コイルスの空間でのみ機能が利用できて、古い空間でのキラバグと同様に「あっち」への「通路」を開くことができる。

【20,22,23】

note

<node>は通信用語でネットワークを構成するコンピューターやハブ、アクセスポイントのこと。

* [電脳][カ行]